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2020年度「データ通信工学特論」(大学院前期)の講義方法について

 2020年3月26日に、本学の2020年度の授業運営方針が示されました。2020年度前期は5月11日(月)スタートとし、オンライン授業を積極的に取り入れることが規定されています。また、前期は1コマ80分、12週とすることが決まっています。

 大学の決定に従い、大学院前期科目「データ通信工学特論」では、2020年度に限り合計12回の講義とします。本科目では、BYOD(Bring your own device)スタイルで授業を行いますので、履修にあたって各自PCを準備してください。また、第1回および第2回の講義資料をあらかじめScombにアップロードしてありますので、前期開始前に資料をダウンロードしてWiresharkのインストールなどを各自で行っておいてください。

 なお、講義時間内に小テストを実施し、Scombによるオンライン解答提出を行うことがあります。オンライン・オフラインのいずれであれ必ず授業に参加するように心がけてください。

 

 

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