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2006年度

- 受賞

  1. 寺田真介,電子情報通信学会学術奨励賞,March 2007.
  2. 三好 匠,電子情報通信学会通信ソサイエティ活動功労賞,September 2006.

 

- ジャーナル論文(査読付)

  1. 衛藤和宏,三好 匠,"協同学習環境を実現する非同期型e-Learningシステムの提案とその評価," 工学教育,Vol. 54,No. 6,pp. 92-96,November 2006.
  2. 三好 匠,寺田真介,久光浩司,森野博章,小川将克,"片方向リンクを考慮したフラッディング領域制限型アドホックルーチング," 電子情報通信学会論文誌(B),Vol. J89-B, No. 8, pp. 1367-1378,August 2006.

 

- 国際会議(査読付)

  1. H. Morino, T. Miyoshi, and M. Ogawa, "Unidirectional Ad Hoc Routing Protocol with Area-Controlled Flooding Using Overhead Neighbor Node Information," 8th International Symposium on Autonomous Decentralized Systems (ISADS2007), Sedona, AZ, USA, pp. 519-525, March 2007.
  2. H. Karasawa, S. Terada, T. Miyoshi, K. Yamori, and Y. Tanaka, "Evaluation Indices of Many-to-Many Multicast Routing Tree to Represent Delay Performance," 12th Asia-Pacific Conference on Communications (APCC2006), Busan, Republic of Korea, 2E-6, August-September 2006.
  3. K. Kimotsuki, S. Sugi, T. Miyoshi, T. Kajiwara, T. Mabuchi, and M. Murata, "Internet Emergency Call System Enhancing Reliability," 6th International Workshop on Smart Appliances and Wearable Computing (IWSAWC2006), Lisbon, Portugal, pp. 10-12, July 2006.

 

- 国内発表(研究会)

  1. 古舘崇史,三好 匠,"ユーザの視聴特性と接続環境を考慮したP2P型ストリーム配信法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 577,NS2006-191,pp. 175-178,March 2007.
  2. 肝付兼次,三好 匠,村田正徳,二見 聡,"UDPホールパンチング法を利用したP2P-VPNの開発," 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 577,NS2006-196,pp. 197-200,March 2007.
  3. 山本 嶺,三好 匠,"経路の近傍端末を利用したアドホックネットワーク分散再送制御方式," 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 577,NS2006-215,pp. 295-298,March 2007.
  4. 唐澤 肇,寺田真介,三好 匠,矢守恭子,田中良明,"多対多マルチキャストのための複数固定木選択形ルーチングアルゴリズム," 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 578,IN2006-205,pp. 149-154,March 2007.
  5. 寺田真介,三好 匠,瀬崎 薫,"アドホックネットワークにおける多対多マルチキャスト動的メッシュ構築手法," 電子情報通信学会第6回アドホックネットワークワークショップ予稿集,pp. 5-9 - 5-12,January 2007.
  6. 衛藤和宏,三好 匠,"コミュニケーションツールを搭載したオンライン映像翻訳作業支援システムVidelaの開発," 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 418,NS2006-149,pp. 55-60,December 2006.
  7. 唐澤 肇,寺田真介,三好 匠,矢守恭子,田中良明,"重回帰分析による多対多マルチキャストコアベースツリーの特性解析," 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 280,IN2006-82,pp. 31-36,October 2006.
  8. 鎗田智美,三好 匠,"カリキュラム構成を考慮した履修支援システム,"電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 249,ET2006-36,pp. 1-4,September 2006.
  9. 安達洋介,圖師尚典,三好 匠,"類似パケット統合転送方式による擬似マルチキャストの実現とその評価," 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 153,CQ2006-18,pp. 7-10,July 2006.
  10. 寺田真介,三好 匠,瀬崎 薫,"アドホックネットワークにおける経路共有型分散マルチキャストルーチング," 電子情報通信学会第4回アドホックネットワークワークショップ予稿集,pp. 3-5 - 3-8,June 2006.
  11. 安達洋介,三好 匠,"経路制御機能を実装したμSEcast," 電子情報通信学会技術研究報告,Vol.106,No. 41,NS2006-32,pp. 45-48,May 2006.

 

- 国内発表(大会)

  1. 肝付兼次,三好 匠,村田正徳,二見 聡,"異種ネットワーク間で利用可能なP2P-VPNの開発," 2007年電子情報通信学会総合大会,分冊通信2,B-6-22,p.22,March 2007.
  2. 古舘崇史,三好 匠,"ユーザの視聴特性と接続環境を考慮したP2P型ストリーム配信木構築法," 2007年電子情報通信学会総合大会,分冊通信2,B-6-23,p.23,March 2007.
  3. 山田雅也,安達洋介,三好 匠,"TCP通信に対応したμSEcast," 2007年電子情報通信学会総合大会,分冊通信2,B-6-55,p.55,March 2007.
  4. 唐澤 肇,寺田真介,三好 匠,矢守恭子,田中良明,"複数の固定木を用いた多対多マルチキャストルーチングアルゴリズム," 2007年電子情報通信学会総合大会,分冊通信2,B-7-1,p.91,March 2007.
  5. 中野和俊,平田千浩,二木志郎,大島勝志,三好 匠,"Bluetoothにおけるマルチホップ型コミュニケーションツールの開発," 2007年電子情報通信学会総合大会,分冊通信2,B-19-27,p.589,March 2007.
  6. 寺田真介,三好 匠,瀬崎 薫,"アドホックネットワークにおける多対多マルチキャストメッシュ構築手法," 2007年電子情報通信学会総合大会,分冊通信2,B-21-24,p.613,March 2007.
  7. 山本 嶺,三好 匠,"アドホックネットワークにおける経路の近傍端末を利用した再送制御方式," 2007年電子情報通信学会総合大会,分冊通信2,B-21-43,p.632,March 2007.
  8. 衛藤和宏,三好 匠,"オンライン映像翻訳作業支援システムVidelaにおけるSNSと集合知モデルを利用した翻訳評価ツールの提案," 2007年電子情報通信学会総合大会,分冊情報システム,B-15-29,p.182,March 2007.
  9. 唐澤 肇,寺田真介,三好 匠,矢守恭子,田中良明,"重回帰分析による多対多マルチキャストツリーコア選択手法の検討," 2006年電子情報通信学会通信ソサイエティ大会,分冊2,B-7-27,p. 87,September 2006.
  10. 衛藤和宏,三好 匠,"eラーニング機能を備えたBlogの開発と評価," 2006年電子情報通信学会通信ソサイエティ大会,分冊2,B-19-3,p. 358,September 2006.
  11. 寺田真介,三好 匠,瀬崎 薫,"アドホックネットワークにおける多対多マルチキャスト分散ルーチング," 2006年電子情報通信学会通信ソサイエティ大会,分冊2,B-21-19,P. 387,September 2006.(電子情報通信学会学術奨励賞受賞論文

 

- その他

  1. T. Miyoshi, K. Shioda, and H. Nishi, "Packet Encapsulation and Forwarding Mechanism for Multiple Packet Streams," 1st South East Asian Technical University Consortium (SEATUC) Symposium, Bangkok, Thailand, pp. 13-18, February 2007.
  2. V. Tran Quang and T. Miyoshi, "Adaptive Routing Protocol for Wireless Sensor Networks," 1st South East Asian Technical University Consortium (SEATUC) Symposium, Bangkok, Thailand, pp. 19-20, February 2007.
  3. 三好 匠,安達洋介,"トラヒック削減を実現するパケット統合伝送方式," オーバレイネットワークシンポジウム,デモ展示,December 2006.

 

 

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